建築図面トレース・青図・野帳のCADデータ化の外注・下請歓迎

VECTORWORKS

メーカー名エーアンドエー株式会社
対応OSWindows/Mac
価格

スタンドアロン版
Vectorworks Designer 2020  579,700円 638,000円
Vectorworks Architect 2020  457,600円 503,800円
Vectorworks Landmark 2020  457,600円 503,800円
Vectorworks Spotlight 2020  457,600円 503,800円
Vectorworks Fundamentals 2020   335,500円 356,100円
※右の価格は年間保守サービス「Vectorworks Service Select」バンドル製品です。

他社製3Dソフト、CADソフトユーザを対象にした乗換製品
Vectorworks Architect 2020 乗換版 434,500円
Vectorworks Landmark 2020 乗換版 434,500円
Vectorworks Spotlight 2020 乗換版 434,500円

Vectorworks 2020 ネットワーク版
基本パッケージ(2ライセンス同梱) 671,000円
追加ライセンス(合計1-4ライセンス単価) 335,500円
追加ライセンス(合計5-10ライセンス単価) 302,500円
追加ライセンス(合計11-20ライセンス単価) 261,800円
追加ライセンス(合計21-30ライセンス単価) 237,600円
追加ライセンス(合計31-40ライセンス単価) 222,200円
追加ライセンス(合計41-50ライセンス単価) 205,700円
追加ライセンス(合計51-200ライセンス単価) 199,100円
追加ライセンス(合計201ライセンス以上単価) 193,600円

※メーカーHPで最新価格やセール情報はお確かめください。

楽天市場アマゾンでも多く販売されています。

特徴Vectorworksはデザイン系やアトリエ系の事務所が主に使用していたはんようCADソフト。MACで使用可能なため、MACユーザーのCADはこちらが主流でした。2Dや3Dも描くことが可能で、テクスチャの表現が豊かなのが特徴。簡潔なインターフェイスも特徴で、他ソフトと比べても覚えやすいCADソフトです。
メリット・分かりやすいインターフェイスで覚えやすい
・教材やセミナーが多く、学べる機会が多い
・Adobeソフトとの連携も取りやすく、表現が豊か
デメリット・3Dのレンダリング機能もあるため、PCにある程度のスペックが必要
・大企業ではほとんど使用されていない為、就職先を見据えて覚えるべき
・フォトリアルな3Dパースを描くためには他ソフトと連携した方が効率よい
Official SiteVectorworks

お薦めの書籍:
Vectorworksパーフェクトバイブル
10日でマスター!Vectorworks
VectorworksArchitectで学ぶ住宅設計のためのBIM

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2020.10.16
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